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12月20日:今年もやりました「福大イルミネーション」
福島大の八代ゼミと事務職員有志で、今年もL講義棟壁面にイルミネーションを設置した。
今年は、震災があったため、昨年のクリスマスツリーの中に、LEDの『ガンバレふくしま』を自転車を人力で漕いで浮かび上がるパフォーマンスも取り入れた。
12月20日午後5時に入戸野学長の点灯式で開始した。
1月20日まで点灯する予定。センター試験のときに、試験を終えた受験生に少しでも和んでもらうことも考えている。
(様々な色のLEDが点いたり消えたりしながら模様を描き出す)

(こちらは、同じ日に福島駅前で復興祈念の高さ13mのクリスマスツリー。12月25日で終了した)
今年は、震災があったため、昨年のクリスマスツリーの中に、LEDの『ガンバレふくしま』を自転車を人力で漕いで浮かび上がるパフォーマンスも取り入れた。
12月20日午後5時に入戸野学長の点灯式で開始した。
1月20日まで点灯する予定。センター試験のときに、試験を終えた受験生に少しでも和んでもらうことも考えている。
(様々な色のLEDが点いたり消えたりしながら模様を描き出す)
(こちらは、同じ日に福島駅前で復興祈念の高さ13mのクリスマスツリー。12月25日で終了した)
11月27日:今日のケンタロウ
猫のケンタロウは、だいぶ大きくなってきました。
やんちゃは相変わらずです。
昼寝をするケンタロウ。腕枕をしているつもり・・・かな。

ちょっと一休み中。夜のケンタロウ
やんちゃは相変わらずです。
昼寝をするケンタロウ。腕枕をしているつもり・・・かな。
ちょっと一休み中。夜のケンタロウ
猫のケンタロウが家族になった!
10月26日、近所の床屋からオスの子猫をもらった。
名前は「ケンタロウ」と命名された。
環境が変わったせいで慣れるまではじっと隠れていたが、慣れてきたら、夜中に家中駆け回る日々が続いている。
(家族になったばかりのケンタロウ)

(慣れてきた頃のケンタロウ)
名前は「ケンタロウ」と命名された。
環境が変わったせいで慣れるまではじっと隠れていたが、慣れてきたら、夜中に家中駆け回る日々が続いている。
(家族になったばかりのケンタロウ)
(慣れてきた頃のケンタロウ)
智恵子抄講演会となみえ焼きそば
「智恵子のまち夢くらぶ」主催の智恵子抄出版70周年記念事業の一環として、午前10時から、二本松駅前の市民交流センターで講演会があった。
講演会は、「智恵子抄という詩集」と題し、木村幸雄福島大学名誉教授が2時間にわたって講演した。午後は、菅原美智子ラジオ福島アナウンサーがコーディネーターとなり、シンポジウムが行われた。
昼食は、交流センター内にある「杉乃屋」という、原発事故で二本松に避難している方の食堂で、「B1グランプリ」第4位になった「なみえ焼きそば」を食べた。
麺がうどんのように太く、豚肉ともやしで濃厚ソースで味付けられたシンプルな焼きそばだが、食べ応えもあり美味しかった。値段は550円(大盛りは150円増し)で出頃な値段だった。
(木村先生の講演会)

(なみえ焼きそば)
講演会は、「智恵子抄という詩集」と題し、木村幸雄福島大学名誉教授が2時間にわたって講演した。午後は、菅原美智子ラジオ福島アナウンサーがコーディネーターとなり、シンポジウムが行われた。
昼食は、交流センター内にある「杉乃屋」という、原発事故で二本松に避難している方の食堂で、「B1グランプリ」第4位になった「なみえ焼きそば」を食べた。
麺がうどんのように太く、豚肉ともやしで濃厚ソースで味付けられたシンプルな焼きそばだが、食べ応えもあり美味しかった。値段は550円(大盛りは150円増し)で出頃な値段だった。
(木村先生の講演会)
(なみえ焼きそば)
9月19日:安達高野球部 県大会2回戦 リードを死守して勝利!!
Wind1 創部10周年記念祝賀会 盛大に開催された!
6月18日(土)午後7時から、二本松市小浜地区を中心に、福島市から本宮市まで、55歳から19歳まで、23名のソフトボールクラブ「Wind1」の創部10周年記念祝賀会が、二本松市小浜の「相模屋」で、来賓を含め約30名の出席で盛大に開催された。
10年前、ピッチャーの練習を始めようと数人で始まったクラブだったが、クラブ員も増え、実践で大会に出ようということになり、平成13年度に「Wind1」(ウインドミルという投法で1番を目指そうという意)を創部し二本松市内の様々な大会に出場している。
まだ優勝はないが、ベスト8は常連のチームで、市内でもたぶん名の通ったチームになっている。
本来は、3月に祝賀会を開くはずだったが、東日本大震災で6月に延びてしまった。
祝賀会は、佐久間部長の挨拶、佐藤市ソフトボール協会長の祝辞、佐久間市ソフトボール協会岩代支部長祝辞をいただき、三浦審判部長の乾杯で、盛大な祝賀会が始まった。
余興では、まず、3人のコンパニオン?が現れ、全員に注ぎ回っていた。そして、その後にメインのわざわざ招待したAKB??3人組のダンスで最高潮に盛り上がった。
最後には、協賛をいただいた様々な賞品のくじ引きがあり、来賓の岩代熟年チームの松山さんの万歳三唱でお開きとなった。
(佐久間部長挨拶)

(佐藤協会長祝辞)

(出席者の集合写真)

(なぞのコンパニオン登場)

(AKB?)

(大抽選会)

(万歳三唱)

(記念品のタオル)
10年前、ピッチャーの練習を始めようと数人で始まったクラブだったが、クラブ員も増え、実践で大会に出ようということになり、平成13年度に「Wind1」(ウインドミルという投法で1番を目指そうという意)を創部し二本松市内の様々な大会に出場している。
まだ優勝はないが、ベスト8は常連のチームで、市内でもたぶん名の通ったチームになっている。
本来は、3月に祝賀会を開くはずだったが、東日本大震災で6月に延びてしまった。
祝賀会は、佐久間部長の挨拶、佐藤市ソフトボール協会長の祝辞、佐久間市ソフトボール協会岩代支部長祝辞をいただき、三浦審判部長の乾杯で、盛大な祝賀会が始まった。
余興では、まず、3人のコンパニオン?が現れ、全員に注ぎ回っていた。そして、その後にメインのわざわざ招待したAKB??3人組のダンスで最高潮に盛り上がった。
最後には、協賛をいただいた様々な賞品のくじ引きがあり、来賓の岩代熟年チームの松山さんの万歳三唱でお開きとなった。
(佐久間部長挨拶)

(佐藤協会長祝辞)

(出席者の集合写真)

(なぞのコンパニオン登場)

(AKB?)
(大抽選会)

(万歳三唱)

(記念品のタオル)
安達高野球部 感動の「卒業を祝う会」
3月1日の卒業式を間近に控えた、2月26日(土)午後4時から、ラポートあだちで安達高校野球部3年生の親子で卒業を祝う会が開かれた。
子どもたちの「AKB48」の出し物からにぎやかに始まり、ビンゴゲームで盛り上がった。
そして、メインイベントが、子どもたちの1年生からの合宿や練習試合、公式試合の写真をDVDに編集し、上映された。最後の夏の高校野球、監督の奥さんからの一人ひとりへのコメント・・・親も子も涙ぐみながら、感動して観ていた。
その後、サプライズで、母の会から子どもたち一人ひとりにコメントを添えた感謝状の贈呈、子どもたちそれぞれの感謝の言葉、親から子へのエール、と続き、あっという間に4時間のときが過ぎ、万歳三唱で閉会した。
4月から、この14人のメンバーは、就職、進学とそれぞれの道を歩き出す。
こんなに仲の良いメンバーが集まったのは奇跡かもしれない。いつまでも変わらない仲間でいてほしい。
子どもたちの「AKB48」の出し物からにぎやかに始まり、ビンゴゲームで盛り上がった。
そして、メインイベントが、子どもたちの1年生からの合宿や練習試合、公式試合の写真をDVDに編集し、上映された。最後の夏の高校野球、監督の奥さんからの一人ひとりへのコメント・・・親も子も涙ぐみながら、感動して観ていた。
その後、サプライズで、母の会から子どもたち一人ひとりにコメントを添えた感謝状の贈呈、子どもたちそれぞれの感謝の言葉、親から子へのエール、と続き、あっという間に4時間のときが過ぎ、万歳三唱で閉会した。
4月から、この14人のメンバーは、就職、進学とそれぞれの道を歩き出す。
こんなに仲の良いメンバーが集まったのは奇跡かもしれない。いつまでも変わらない仲間でいてほしい。
新商品「ももりんサブレー」のデザインをした福大生が表彰された!
2月17日(木)福島大学の学長室で、福島市内の老舗お菓子や「ニューキムラヤ」の金木社長から、福大の学生4人に感謝状が贈呈された。
1年近く前に、ニューキムラヤ社長から福島県のコーディネーターを通じて、福大の研究所に福島のおみやげとなるお菓子の新製品作りに協力してほしいと依頼があり、研究所の先生が指導している美術を専攻する学生に声を掛け、お菓子、パッケージのデザインや福島特産の桃のジャムをサブレにつけて食べることの発案など、新商品開発に大きな力を発揮した。
今後、3月に販売開始とのことで、発売前に社長が学生たちに感謝状を贈呈したいとの意向で学長室にて贈呈式が行われた。
商品は、「ももりん」(福島市のゆるキャラ)をデザインした箱の中にももりんの形のサブレが5枚プラス瓶詰めの桃ジャムが入っている。
値段は試食をした市民の声を聞いてこれから決めるそうだ。
福島市、福島県の新しい「ご当地おみやげ」がまた一つ増えた。
(表彰された学生を囲んで)

(新商品「ももりんサブレー)

1年近く前に、ニューキムラヤ社長から福島県のコーディネーターを通じて、福大の研究所に福島のおみやげとなるお菓子の新製品作りに協力してほしいと依頼があり、研究所の先生が指導している美術を専攻する学生に声を掛け、お菓子、パッケージのデザインや福島特産の桃のジャムをサブレにつけて食べることの発案など、新商品開発に大きな力を発揮した。
今後、3月に販売開始とのことで、発売前に社長が学生たちに感謝状を贈呈したいとの意向で学長室にて贈呈式が行われた。
商品は、「ももりん」(福島市のゆるキャラ)をデザインした箱の中にももりんの形のサブレが5枚プラス瓶詰めの桃ジャムが入っている。
値段は試食をした市民の声を聞いてこれから決めるそうだ。
福島市、福島県の新しい「ご当地おみやげ」がまた一つ増えた。
(表彰された学生を囲んで)

(新商品「ももりんサブレー)

福島県ソフトボール協会創立60周年記念祝賀会
2月6日(日)午前11時から、福島市内の「福島グリーンパレス」を会場に、「福島県ソフトボール協会創立60周年記念式典・祝賀会」が開催され、約180人の関係者が出席した。
式典では、初めに木村六朗会長の挨拶、長澤初男理事長の60周年記念誌発行の挨拶、感謝状贈呈が行われ、その後、来賓を代表して、宗形守敏福島県体育協会副会長、瀬戸孝則福島市長、戸津孝東北ソフトボール協会長から祝辞が述べられた。
休憩を挟んで、祝賀会に移り、会長挨拶、鏡開き、乾杯と続き、出席者同士の情報交換があちこちで盛んに行われ、最後の万歳三唱で閉会となった。
記念品は、福島県ソフトボール協会のマーク入りビジネスバッグだった。
(祝賀会で鏡開きの様子)
式典では、初めに木村六朗会長の挨拶、長澤初男理事長の60周年記念誌発行の挨拶、感謝状贈呈が行われ、その後、来賓を代表して、宗形守敏福島県体育協会副会長、瀬戸孝則福島市長、戸津孝東北ソフトボール協会長から祝辞が述べられた。
休憩を挟んで、祝賀会に移り、会長挨拶、鏡開き、乾杯と続き、出席者同士の情報交換があちこちで盛んに行われ、最後の万歳三唱で閉会となった。
記念品は、福島県ソフトボール協会のマーク入りビジネスバッグだった。
(祝賀会で鏡開きの様子)
2011韓国出張・見聞録
1月26日(水)~29日(土)まで、出張で韓国に初めて行った。
韓国はマイナス10度以下という寒さだった。
雪は若干あったがサラサラの状態で溶けずにいた。
ちょうど、韓国最大の年間行事の旧正月が近いことで、いつもより道路は渋滞で街は人混みでごった返していた。
感じとしては、日本の昭和40年代・高度経済成長期のような活気に溢れている感じだった。
それにしても、韓国のタクシーは運転が荒い。周りの景色を眺める余裕がないくらい急発進急ブレーキ、車線変更バンバンする、ということでスリル満点だった。
<1月26日(水)>
仙台空港からアシアナ航空で仁川(インチョン)空港に降り立ち、3泊4日の韓国出張が始まった。

3泊したラマダホテル&スイートホテル

夕食は、ソウル市内の有名な「コリア・ハウス」に行き、伝統芸能公演と伝統料理(宮廷料理)を堪能した。


<1月27日(木)>
午前8時頃、ホテルの窓から見たソウル市内

朝食はホテル1Fにあった「ファミマ」で買ったおにぎりを食べた。ハングルで読めず、何の具かわからなかった。それに缶コーヒーはかなり甘かった。
おにぎりは1個700ウォン(日本円で50円くらい)と安かった。

ソウル市立大学と福島大学の交流協定締結式 総長と学長の握手
その後、ソウル市立大学の招待で、有名高級レストランで宮廷料理を食べた。

午後、韓国外国語大学と福島大学の交流協定の更新式

夜は、ソウルの中心市街地「明洞(ミョンドン)」を見学して食事をした。

<1月28日(金)>
韓国の先生から、韓国語が誰もわからないのに無謀だと言われたが、思い切って、韓国の新幹線「KTX」で大田(デジュン)市の忠南(チュンナン)大学に行って来た。

(忠南大学)

打ち合わせが終わって帰りに大田駅で食べた駅弁(中身はハングルでわからなかった)。とにかく辛い(口から火を噴く状態)だが、味はよくクセになりそうなうまさ。値段は6,000ウォン(日本円で440円くらい)

KTXでソウルに戻ってきて、夕方に漢陽(ハンニャン)大学内にある東海大学韓国事務所を訪問した。


漢陽大学の帰りは、冒険して、地下鉄に乗った。
1,500ウォンで1回乗りのカード(どこまでも乗れる)を購入し、使い終わったら、カードを回収する自販機みたいなものに入れると500ウォン戻ってくる。
地下鉄に乗れると、タクシーよりも速く、安く目的地に着くことができる。
仕事が全部終わったので、いかにも乗り慣れているような顔をして地下鉄に乗り、明洞(ミョンドン)のロッテ百貨店とアリランショップでおみやげを購入した。
その後、打ち上げをかねて夕食を「韓牛村」という焼肉店で摂った。
「骨付き牛カルビ」は日本では味わえない旨さだった。生まれて初めて味わった旨さだった。思わずおかわりをしてしまった。
ビールは「Hite」というものであっさりしていて飲みやすいビールだった。
そのほかに「チゲ」や「牛タン」も食べた。
料金は、3人で174,000ウォン(日本円で12,400円くらい)だった。

<1月29日(土)>
朝、6時45分にホテルをチェックアウトし、仁川空港に向かった。
10時20分発のアシアナ航空で帰国した。
飛行機で出された機内食

@@@@@
とにかく、韓国の人・街は活気があり、人情味に溢れていた。
「アンニョンハセヨ(こんにちはなどあいさつは同じ)」と「カムサハンニダ(ありがとう)」が常に行き来していた。いつもまにか自分も自然に「アンニョンハセヨ~」と言っていた。
それにしても、韓国の人が持っている携帯はすべてスマートフォンだった。IT化は日本より進んでいるかもしれない。春にはスマートフォンにしなければと思った。
韓国はマイナス10度以下という寒さだった。
雪は若干あったがサラサラの状態で溶けずにいた。
ちょうど、韓国最大の年間行事の旧正月が近いことで、いつもより道路は渋滞で街は人混みでごった返していた。
感じとしては、日本の昭和40年代・高度経済成長期のような活気に溢れている感じだった。
それにしても、韓国のタクシーは運転が荒い。周りの景色を眺める余裕がないくらい急発進急ブレーキ、車線変更バンバンする、ということでスリル満点だった。
<1月26日(水)>
仙台空港からアシアナ航空で仁川(インチョン)空港に降り立ち、3泊4日の韓国出張が始まった。

3泊したラマダホテル&スイートホテル

夕食は、ソウル市内の有名な「コリア・ハウス」に行き、伝統芸能公演と伝統料理(宮廷料理)を堪能した。


<1月27日(木)>
午前8時頃、ホテルの窓から見たソウル市内

朝食はホテル1Fにあった「ファミマ」で買ったおにぎりを食べた。ハングルで読めず、何の具かわからなかった。それに缶コーヒーはかなり甘かった。
おにぎりは1個700ウォン(日本円で50円くらい)と安かった。

ソウル市立大学と福島大学の交流協定締結式 総長と学長の握手
その後、ソウル市立大学の招待で、有名高級レストランで宮廷料理を食べた。

午後、韓国外国語大学と福島大学の交流協定の更新式

夜は、ソウルの中心市街地「明洞(ミョンドン)」を見学して食事をした。

<1月28日(金)>
韓国の先生から、韓国語が誰もわからないのに無謀だと言われたが、思い切って、韓国の新幹線「KTX」で大田(デジュン)市の忠南(チュンナン)大学に行って来た。

(忠南大学)

打ち合わせが終わって帰りに大田駅で食べた駅弁(中身はハングルでわからなかった)。とにかく辛い(口から火を噴く状態)だが、味はよくクセになりそうなうまさ。値段は6,000ウォン(日本円で440円くらい)

KTXでソウルに戻ってきて、夕方に漢陽(ハンニャン)大学内にある東海大学韓国事務所を訪問した。


漢陽大学の帰りは、冒険して、地下鉄に乗った。
1,500ウォンで1回乗りのカード(どこまでも乗れる)を購入し、使い終わったら、カードを回収する自販機みたいなものに入れると500ウォン戻ってくる。
地下鉄に乗れると、タクシーよりも速く、安く目的地に着くことができる。
仕事が全部終わったので、いかにも乗り慣れているような顔をして地下鉄に乗り、明洞(ミョンドン)のロッテ百貨店とアリランショップでおみやげを購入した。
その後、打ち上げをかねて夕食を「韓牛村」という焼肉店で摂った。
「骨付き牛カルビ」は日本では味わえない旨さだった。生まれて初めて味わった旨さだった。思わずおかわりをしてしまった。
ビールは「Hite」というものであっさりしていて飲みやすいビールだった。
そのほかに「チゲ」や「牛タン」も食べた。
料金は、3人で174,000ウォン(日本円で12,400円くらい)だった。

<1月29日(土)>
朝、6時45分にホテルをチェックアウトし、仁川空港に向かった。
10時20分発のアシアナ航空で帰国した。
飛行機で出された機内食

@@@@@
とにかく、韓国の人・街は活気があり、人情味に溢れていた。
「アンニョンハセヨ(こんにちはなどあいさつは同じ)」と「カムサハンニダ(ありがとう)」が常に行き来していた。いつもまにか自分も自然に「アンニョンハセヨ~」と言っていた。
それにしても、韓国の人が持っている携帯はすべてスマートフォンだった。IT化は日本より進んでいるかもしれない。春にはスマートフォンにしなければと思った。
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